プロ馬券師になりたい。

しょうらいのゆめはぷろばけんしです。※本気で競馬で勝つことを考えるためのブログです。

初投稿!馬券の勝ちパターンや馬券術・予想術を書いてくブログだよ

プロ馬券師になりたい。

モケです。

ちわ。これが初投稿。

僕は真剣にプロ馬券師になりたい。将来の夢はプロ馬券師っていう子供がたくさんいるような世界だっていいじゃないか。

最近ではユーチューバーがなりたい職業ランキングの上位にランクインしてるんだろ?プロ馬券師という職業だって、子供の憧れになっていいはずじゃあないか。

という感じで、本気でプロ馬券師を目指す僕が、手始めに考えをまとめていこうと思い立って始めたのがこのブログ。

どんなブログでしょう

で、具体的にどんなブログなのか。

ブログタイトル『プロ馬券師になりたい。』の通り、競馬に関することを基本的に綴っていく。主に馬券術や予想術について。たまに息抜きに、全く競馬に関係のない話も書くかもしれないね。

あとは、気になったレースのレース後考察とかね。

ブログサービスは、もともとはbloggerを使ってた。無料で使えて、ブログサービス側からの強制的に入る広告も無いことが魅力でね。

でも、どーーしてもドメインが弱いんじゃないかって疑念が晴れなくて。無料で使えるんなら独自ドメインも使いたくなかったし。ping送信がなんやら出来んかったのも気に食わなかった。

それで、はてなブログに移行。で、ブログサービス側からの強制的に入る広告は相変わらずウザいから、proに有料化。そんでついでに独自ドメインも取得。最初からこうしとけや・・というね。

んで、ブログの内容に話を戻すと、もちろん読んでくれる人の為になるような話を書いていこうとは思ってるけど、それよりももっと自分のための記事が多くなると思う。

日々考えてる予想術や馬券術なんかを、考えをまとめるという目的としてもこのブログを使いたい。そんで、自分の予想力・馬券力を上げたいね。

ああそう。あと、見てわかる通りデスマス調は使わない。楽な感じで書いて、続けていきたいからね。

基本的には画像は貼らないつもり。ブログのデザイン的にサムネはちゃんと作らなきゃだから作るけど、記事中には画像は貼らないかなたぶん。

画像があったほうが読みやすいってのはもちろん理解はしてるけど、めんどくさい。

ブログのあり方

画像を貼らないよって話の延長なんだけど、このブログは、正直なところ読みづらさがあると思う。というか、敢えてそうしてる部分もある。

なぜかというと、僕が本気でプロ馬券師を目指しているから。僕がプロ馬券師になりたくて書いてる一面を持つブログだから、僕と同じように真剣に競馬に向き合ってる人に読んでもらいたい。

だから、よくあるアフィブログみたいに、記事の冒頭に『結論はこれ!』みたいな読者ファースト的なことはしたくない。

真剣に競馬に向き合っていて、結論だけじゃなくてその結論に至る経緯までしっかりと知りたいって人にちゃんと読んでもらいたい。

そんなわけで、このブログは読みづらさを内包していることを理解してもらいたい。

ま、初投稿の記事なんて読む人ほとんどいないだろーけど。

自己紹介

初投稿ということで、自己紹介はしておく。筆者の名前、これは考えてみたよ。

どうも初めまして。『モケ』です。

名前の由来は、大相撲69連勝の双葉山関が連勝記録が途絶えた時に残したとされる言葉から。

その言葉とは、「いまだ木鶏足りえず」。

その言葉を聞いて感銘を受けたもんで、僕も木鶏になりたいだなんて思ったもんで、けどどう足掻いてもいまの自分はモッケイにはなれない。

だから、モッケイになりたい、けどまだまだ半人前だ、という意味で『モケ』という名前にした。

ちなみに木鶏とはこういう意味。

木鶏(もっけい)とは、荘子(達生篇)に収められている故事に由来する言葉で、木彫りの鶏のように全く動じない闘鶏における最強の状態をさす。 

木鶏 - Wikipedia

 ま、つまり何事にも動じない強さを持ってるってことだね。かっこいいね。なりたいね。

さて自己紹介の続き。

僕はこの記事を書いている2018年現在、競馬歴はまだ2年くらいしかない。2年くらいしかないけど、自分の勝ちパターンはもう見つけてる。

けどまだまだ、プロ馬券師にはなれない。真面目になりたいと思ってる。僕がなりたいのは『プロ予想家』ではなく『プロ馬券師』ね。この違いは重要。

おわり

さてこんな感じで、初投稿の記事はおしまい。

競馬に本気で向き合ってる人にとっては、ちゃんと面白いと思ってもらえる記事を書いていけると思う。

思いついたことは、どんどん記事にしてまとめていきたい。

時代はオープンイノベーション。アイディアに価値を見出して自分一人で温めてる時代じゃあない。バンバンアイディアを世に出していって、それが進化した形で自分の元に返ってくることを期待する。